LINE Messaging API

の使い方

概要

Messaging APIは、LINEのユーザーとその他のサービスの双方向コミュニケーションを可能にし、主に以下の機能があります。

  • プッシュメッセージ(任意のタイミングでユーザーに送信するメッセージ)の送信
  • ユーザーからのメッセージの受信
  • リプライメッセージ(ユーザーからのメッセージに対して応答するメッセージ)の送信
  • リッチメニューの作成/更新/紐付け

料金

LINE Messaging API自体は無料ですが、プッシュメッセージの送信については一定の回数以上は有料になります。

ユーザーからのメッセージの受信やリプライメッセージ、リッチメニューの切り替えは無料です。

以前はMessaging APIの利用自体にも料金が発生していたのですが、2019年春にリニューアルが行われ、プッシュメッセージのみが課金対象となり、また、大幅に値上げされました。

ユーザーの望まないメッセージを大量に送りつけるのではなく、パーソナライズされたコミュニケーションをとるべきというLINE社のメッセージを感じるリニューアルでした。

小中規模事業者にとっては、Messaging API利用の敷居はぐっと下がったので、今後もどんどん新しい事例が生まれてくると思われます。

動画講座

現時点で動画講座の用意はございません。

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