Airtable

の使い方

概要

Airtableは、クラウド型のデータベースサービスです。

見た目はGoogleスプレッドシートやエクセルに近いですが、それらとは主に以下の点で異なります。

  • テーブル(シート)間にリレーションを持たせることができる
  • カラムに型(文字列や数値、日付等)がある
  • 同じデータをソースとするテーブルについて、複数の見せ方(ビュー)を持つことができる
  • ビューにはカレンダーやカンバン、ガントチャート等がデフォルトで揃っている

料金

Airtableでは、ベース(データベース)毎ではなく、アカウント毎に月額の固定料金がかかり、変動料金はありません。

プランの1番の違いは、ベース毎のレコード(行)数の上限です。

どれくらい必要かは使い方に大きく依存しますが、50,000以上のレコードを扱う場合は、「Enterprise」向けとなり、費用も格段に上がると思われるため、Googleスプレッドシート等で代用した方がいいでしょう。

Empty Dressyでは、Proプランを2人分契約して使っています。

動画講座

現時点で動画講座の用意はございません。

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Airtable
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Array Aggregator
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Data Store
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Filter
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Gmail
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Google Forms
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Google Sheets
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HTTP
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Ignore
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Iterator
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JSON
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LINE
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Repeater
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Router
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Shopify
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Slack
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Text Parser
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Variable
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