シナリオのバックアップ

「More」から「Previous Versions」を押すと60日前までの保存されたシナリオに戻ることができます。

シナリオのデータ移行

バックアップをIntegromat上で保存するだけでなく、Empty Styleでそうしているように、Integromatの外に保存したり、他のユーザーに共有したりすることができます。

「More」から「Export Blueprint」をすると、シナリオの情報をJSONファイルで出力することができます。

同様に「More」から「Import Blueprint」をし、JSONファイルを読み込むと、シナリオを読み込むことができます。

他のユーザーのシナリオを読み込む場合は、それぞれのモジュールで必要なコネクションの設定をする必要がありますが、設定後に必要な情報はJSONファイルに含まれているので、手間なくシナリオの移行ができます。

ただし、BASICプラン以上でないと使用することはできませんのでご注意ください。

以上、シナリオのバックアップとデータ移行(BlueprintのExport/Import) についての説明でした。